投稿日: 2010年7月28日2014年9月4日 投稿者: 森永 豊私のガラス小屋(旧ブログからの抜粋記事)2010年7月28日 これが私のガラス小屋だ。吹けば飛ぶようなとは、まさにこのことだろう。 壁板の厚さ、平均約5ミリ。透けているところもある。 (追記2014年2月21日)ブログを始めたころのガラス小屋。 この頃はまだ一ツ葉の木もある。 巾が二間しかなくて狭かったが、日当たりは良かった。今は一間増築して広くなったが、日当たりは悪い。 何にしろ、いいことばかりはありゃしない、のだ。 (今の小屋) こちらもあわせてどうぞ。久しぶりの展示会情報。水蒸気爆発 contact-surface steam explosivity phreatic explosion評判のハリオ 土鍋(3合炊き)の底を真っ黒にして銀化してやった。ロケットストーブの二次空気について。と、ロケットストーブの過去。“薪と炭を使って吹きガラス” つまりこうゆうことだ。荷造りを甘く見ていると、泣けるのはいつもの事ながら何とかならないか?