投稿日: 2018年11月29日2018年12月1日 投稿者: 森永 豊もとはとったか? このところミニトマトが豊作で、幸せである。 毎日、ガラスボウル一杯の収穫があるので、不安定な自由業の身としては、この安定ぶりがうれしい。 もとはといえば、ホムセンで、しなびていた苗を10円で買ったやつだから、すでに十分元はとった。 というか、元をとった、などと浅はかに喜ぶ人間の叡智?など、はるかに越えて、実はなり続けるのであった。 こちらもあわせてどうぞ。ちょっと変わった展示会に参加。もし、最低気温が30度を下回らなかったら、何と命名したら良いのか?熱帯夜はおおげさすぎたんじゃないかと思うオールバイ・マイセルフで器用貧乏。20度くらいが窯の火が、ありがたくなる境目のようですね。いい季節になりました。灰色の山肌になって、夕日を浴びる桜島。冬のトマト