投稿日: 2010年7月1日2013年2月24日 投稿者: 森永 豊日誌「Like a verse from the sky」 (2010年7月1日) 2週間ぶりぐらいに太陽を拝めた。 梅雨の晴れ間の雲は、変化が激しくて見ているうちに形を変える。 あの上のほうは、どんな空気が流れているのだろう。 こちらもあわせてどうぞ。魚座民芸店さんで展示会開催中です。ガラスという、不思議に透明な器が生まれた事の不思議もあるのだが、 今回は、薪と炭を使った吹きガラスを始めてしまった事による、燃焼の不思議の、訳のわからなさがメインの気持ちだ。冬の湯豆腐ガラスの生地によって、使い手の受ける感じはずいぶん違うと思う。荷造りを楽に終わらせるには?吹きガラスのモールのコップ、ねじるのと、まっすぐなのとどっちがいいか?(旧ブログより)